新宿までわずか4分!買物環境抜群の中野でシェアハウス

2017-10-09

中野区は新宿までわずか4分という好立地が魅力の街です。さまざまなショッピング施設が整っているため、存分にショッピングを楽しむことができます。今回は、そんな中野区の魅力についてご紹介します。

中野区ってどんなところ?

中野区の人口は、平成29年8月1日の時点で328,307人です。中野区は、サブカルチャー好きの方たちに支持されている街です。昔の漫画や個性的な雑貨が手に入り、メイド喫茶も多数あります。また、中野区には大学のキャンパスが多いため一人暮らしの学生が多く、一人でも安心して暮らすことができます。駅周辺の商店街や豊富な商業施設で生活に必要なものがすぐに手に入るので、買物に困ることはありません。さまざまなジャンルの飲食店や飲み屋が豊富なのも、若者にとって大きな魅力といえます。さらに、中野区の魅力はなんといってもアクセスのよさです。中央線の特急の停車駅であり、東西線も利用できるので都内のどこに移動するときも非常に便利です。

中野区のおすすめスポット

中野区には、おすすめスポットがたくさんあります。

中野ブロードウェイ(中野区中野)

JR中野駅北口正面に伸びるサンモール商店街を抜けたところに、複合施設「中野ブロードウェイ」があります。中野ブロードウェイでは漫画やアニメ、おもちゃ、サブカル等の店舗が多数出店しており、“サブカルチャーの聖地”や“オタクの楽園”、“ポスト秋葉原”などと呼ばれています。常にたくさんの人でにぎわいを見せる中野ブロードウェイは、日本人に限らず外国人マニアからも熱い注目を浴びています。

SAKAIYA(中野区本町)

中野坂上駅より徒歩3分にある「SAKIYA」は、インテリアショップです。キッチン、リビング、寝室などに使うインテリアファブリックやファッション雑貨、生活雑貨、アニマル雑貨、健康雑貨を取りそろえています。女性らしいデザインの商品が多数あります。

旅屋(中野区新井)

旅屋は、“旅”と“人”をコンセプトにした文具と雑貨のお店です。商品の中には外国製品や文具雑誌で見かけるようなおしゃれなアイテムも置いてあり、見ているだけ楽しい気持ちになります。広い店内では旅関連の小さな展示会も行われています。旅屋プロデュースの新井薬師散策マップが置いてあるので、それを手にしてからお散歩するのがおすすめです。

パスタキッチン(中野区中野)

地下鉄中野駅より徒歩30秒にある「パスタキッチン」は、「中野でランチといえばここ!」といわれるほど、女性人気の高いレストラン。メニューの種類が豊富で、デートや女子会が楽しめます。カウンター席もあるので、女性のお一人様でも気兼ねなく入店できるのも魅力です。

ジェイス パンケーキカフェ(中野区中野)

JR中野駅より徒歩6分にある「ジェイス パンケーキカフェ」は、国産100%の小麦粉にこだわったパンケーキ屋さんです。店内はパンケーキスペースとカフェスペースに分かれているので、カフェだけの利用時は混雑に巻き込まれることなく、ゆったりできます。パンケーキ以外にも、ランチのサンドイッチやサラダが注文できます。

中野区でシェアハウスするなら

中野区の家賃相場は1R/7万円、1K/8.1万円、1DK/9.7万円、1LDK/13.6万円です。一人暮らし向きの1R、1K、1DKの平均家賃相場は8.1万円です。東京都内の家賃相場は、新宿に近づくほど高くなる傾向にありますが、東中野や大久保に比べて中野区は9千円~1万2千円ほど安いといえます。中野区は、新宿まで最短で4分でアクセスすることができます。新宿からは都内のさまざまな場所へスムーズに移動するので、この点も中野区に住むことの大きな魅力であるといえます。

中野駅からの交通アクセスは、池袋駅まで10分、渋谷駅まで11分、六本木駅まで14分、東京駅まで17分、赤羽駅まで19分、上野駅まで20分、品川駅まで23分、川崎駅まで40分、横浜駅まで40分です。

交通アクセスに不自由のない、魅力のある中野区に住むのであれば、シェアハウスがおすすめです。シェアハウスであれば、初めて暮らす都会でも安心して生活ができる上、支え合って生活することで慣れない土地に不安を感じることもありません。中野区は、豊富な商店街や商業施設、飲食店、またアクセスのよさに、一度住むと離れられないすてきな街といえます。

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